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- 7月22日開催_貿易DXはじめの一歩~輸入手続き業務の可視化で実現する、業務改善とガバナンス強化~
イベント・セミナー概要
このような方にお勧めです。
- 貿易DXに関心はあるものの、何から着手すべきか悩んでいる方
- 輸出・輸入手続き業務のご担当者
「貿易DXに取り組みたいが、何から手をつければよいか分からない」——多くの企業様からいただくお悩みです。
貿易実務の現場では、輸出入手続きに関する情報や進捗が担当者個人に依存しやすく、業務の属人化やコミュニケーションの非効率、さらには関税法に基づく帳簿・書類管理の負担といった課題が根強く残っています。
本セミナーでは、「なぜ今、貿易DXに取り組むべきなのか」という背景を整理した上で、輸入手続き業務における実際の活用事例を通じて、貿易DXの「はじめの一歩」として何ができるのかを具体的にご紹介します。
具体的には、
①業務やコミュニケーションの流れを可視化することによる属人性の軽減
②ETD・ETA・許可日の可視化による調達効率の向上
③関税関係帳簿・書類の電子保管によるガバナンス強化
という3つの観点から、業務改善とガバナンス強化を同時に実現するヒントをお届けします。
「貿易DXで何から着手すべきか悩んでいる」「日々の輸出入手続き業務を改善したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
イベント・セミナー詳細
- 12:00〜12:05
- オープニング:なぜ今、貿易DXに取り組むべきなのか
- 12:05〜12:15
- 活用事例①:業務の可視化による属人性の軽減 ~業務フロー・コミュニケーションの見える化
- 12:15〜12:25
- 活用事例②:ETD・ETA・許可日の可視化による調達効率の向上
- 12:25〜12:35
- 活用事例③:貿易手続きに関するガバナンス強化 ~関税関係帳簿・書類の電子保管
- 12:35〜12:40
- まとめ:貿易DX、はじめの一歩の踏み出し方
- 12:40〜12:45
- Q&A

■ 講師
株式会社トレードワルツ
営業第一部マネージャー 兼 カスタマーサクセス部
松本 英人
人事・組織コンサルティング会社に新卒入社。研修や組織コンサルティングの営業に従事した後、HRテクノロジー領域でsaasサービス事業の立ち上げを行う。HRテック事業では、営業、カスタマーサクセスの責任者として売る仕組みと顧客へのサービス提供の仕組みを構築し運用を行った。その後、HRテック事業の事業責任者として、戦略立案・実行・運用管理に従事。システム導入だけでは解決できない組織課題まで捉えた提案を得意とする。現在は、株式会社トレードワルツにて営業、マーケティングに従事。
- 日時
2026/7/22(水)12:00~12:45
- 実施方法
オンライン(Zoom)
- 対象者
輸出・輸入手続き業務のご担当者
- 参加費
無料(事前登録制)
- 注意事項
同業他社、個人などのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。
- 受付中
2026/7/21(火)17:00まで

